【クラブ名称】
滋賀FC
滋賀FC
- 【概要】
- 名 称
- 名 称
- 合同会社滋賀FC(LLC滋賀FC)
- 代表者
- 代表社員 美濃部直彦
- 所在地
- 滋賀県守山市
- 目 的
- 1.サッカーチーム滋賀FCの運営
- 2.チームのオリジナルグッズの販売
- 3.サッカー競技及びその他のスポーツ競技会など各種催し物の企画・運営
- 4.スポーツ教室の運営並びにスポーツ指導員の養成、派遣
- 5.上記各号に附帯関連する一切の事業
- 2.チームのオリジナルグッズの販売
- 設 立
- 2005年2月1日(クラブ設立)
- 2008年2月29日(法人設立)
- 2008年2月29日(法人設立)
- 所 属
- 関西サッカーリーグ2部(2008年1月滋賀県リーグより昇格)
- 【沿革】
- ・2003年12月
- ・2003年12月
- (財)日本サッカー協会が「サッカーを中心としたモデル的スポーツ環境整備モデル事業」実施概要を発表、守山市と県サッカー協会が「サッカーによるスポーツクラブ整備助成」の申請を行う
- ・2004年3月
- (財)日本サッカー協会記念事業推進委員会より、2004年度助成交付の決定(214,000千円)の決定通知(申請21件、採用6件)
- 「スポーツクラブ創設・活動計画書」の策定
- ①地域に密着し、滋賀県スポーツ界の活動拠点となることを目指す
- ②関西リーグなどの上位リーグを目指すチームを育成する
- ③登録会員数3万人を目指し、普及活動を進める
- 「スポーツクラブ創設・活動計画書」の策定
- ・2005年度
- 2月に県サッカー協会が、滋賀スポーツクラブのTOPチームの位置づけにある滋賀FCを立ち上げ、「湖国からJリーグを目指す」とのスローガンのもと、県1部リーグに特別参加
- リーグ戦3位(8勝2敗2分)、プレーオフ優勝(2勝1敗)、関西リーグ昇格ならず
- リーグ戦3位(8勝2敗2分)、プレーオフ優勝(2勝1敗)、関西リーグ昇格ならず
- ・2005年10月
- 野洲川歴史公園サッカー場(ビッグレイク)完成、以降利用開始
- 同時に、キッズを対象とした普及活動の開始
- 同時に、キッズを対象とした普及活動の開始
- ・2006年4月~
- ビッグレイクでのサッカースクール事業の開始
- (年間延べ約1,800名の少年少女を対象に指導・普及の実施)
- (年間延べ約1,800名の少年少女を対象に指導・普及の実施)
- ・2006年度、滋賀FC成績
- リーグ戦優勝(12戦全勝)、プレーオフ優勝(3戦全勝)、天皇杯予選準優勝、関西リーグ昇格ならず
- ・2007年度、滋賀FC成績
- リーグ戦準優勝(10勝1敗1分)、プレーオフ優勝(3戦全勝)、天皇杯予選ベスト4、
- 2008年1月12日「関西府県リーグ決勝大会」に優勝し、関西リーグ2部昇格決定
- 2008年1月12日「関西府県リーグ決勝大会」に優勝し、関西リーグ2部昇格決定
- ・2008年4月、関西サッカーリーグ2部開幕!
-
- 【短期目標】
- ・滋賀FCの強化を行い、関西リーグ1部での上位定着を目指すことにより、守山・野洲を中心とした地域の誇りとなり、少年少女に身近な目標となるサッカークラブとして活動を継続する。(県内出身の若い可能性のある選手の受け皿に)
- ・サッカーを中心とする少年少女対象のスクール活動やスポーツイベントの開催などの普及活動を通して、地域社会に貢献できるスポーツクラブとなる。
- ・法人化し、サッカーという競技を通して社会全体の利益増進に寄与することにより一人前の社会構成団体となる。
- ・上記の活動を行うために、経済的な自立と人材の確保に努めて活動の質を高める。スポンサー(活動の趣旨に賛同し、協賛いただける法人個人)の募集を行う。
- 【中期計画】
- ・滋賀FCの強化を行い、関西リーグ1部上位から「Jリーグ」への昇格を目指すことにより、滋賀県内全域の誇りとなり、少年少女のあこがれや目標となるサッカークラブを目指す。
- ・県内全域において普及・育成活動を行うなど、地域社会のスポーツ文化の振興に貢献することにより、豊かなくらしや人生に新しい価値を創造する。
- ・サポーター、スポンサー、選手自身をはじめ、すべてのステークホルダーの期待に応えられるよう、永続的で質の高い成長を目指す。
- 【活動拠点】
ビッグレイク(守山市野洲川歴史公園サッカー場)
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- 【お問い合わせ】
- 電話・FAX: 現在準備中
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